Monthly Archives: 6月 2017

大学生さんからの貰い物

私のお母さんは自宅で習字教室を開いている。始めてから、二度とざっと20クラス以来も経ちます。
習字教室があるお日様には、学徒様から貰い物をすることもあります。旅のお土産や手作りの甘味などです。大人の学徒様なら、仕事場のサンプルを配ってくれたりもします。私もうちに帰った時折喜ばしくメリットに預かったり行う。
今日はついついうちにいたのですが、学徒様の1ヒトがイチゴ大福を持って来てくれました。しかも誠に、その方のおばあちゃんの自家製だと言うのです。大福を設けるなんて恐ろしいと思いながら食べてみたのですが、いやに美味しかっただ。餡方が上品な甘さで、皮はもっちりでした。味わえてラッキーでした。
最近は、スマホで何かとデータ物をしたり、控えをしたり、片時もケータイを手放さない。スマホをつねに周辺にあたっておかないと落ち着かない感じになってる。
これはいかんな。スマホがなくても寛げるようにならんといった。それほど見なし、スマホを持つ前はどうしてひとときを過ごしてたかな?と考えたが、
何、それほど、感覚的に貫く気がする。
それもそのハズ、スマホを持っていない時は、もっと本を読んでた。
本が贔屓というよりは活字癖だった。
やっぱり、眼が活字を追っていないと落ち着かない。今は、それがネットで活字を追ってるしか過ぎないことに気づいた。
webの知らせは真実味にテーマがあったり、深みがなかったりってしますので、きちんとした本もバッチリ読まなければならないはおもうが。けれども、それも、最近はケータイのKindleで本読んでたり講じるし。
スマホだと寝っ転がりながらもテキストを打てたり、物悲しいとこも、本を読めたりするから便利なんだよねぇ。

水玉構想の靴下

私の仕事場には、夫のリーダーが一人います。
この前、そのリーダーが椅子に座って仕事をしているときに、足元が見えて、紺色に、白の水玉が付いた靴下を履いているのが見えてしまいました。
私の仕事場は、ドレスは任意ではなく、前述は白いシャツ、後は黒いズボンを履くことになっています。
勿論、靴下は特別があるわけではないので何を履いていても自由なのですが、リーダーなので、もう就労らしき靴下を履いていてほしいなと思いました。
しかも、その水玉図案の靴下を見かけたのは今日がようやくではありません。
数回見ているので、恐らくお気に入りの靴下なんだろうなと思います。
つい先日、急に旦那と共にいちご狩りに行こう!という話になり、2日前に行動にうつしてきました!
いちご狩りに行こうって思い立ったのはよかったのですが、よくいちご狩り経験のない私たちはニュースに貧しく、ではネットで何かと調べてみることにしました。すると、誠に人気のある農場では事前予約が必要なところが数多く、いくつかチェックしていた農場は春休み期間ということもあってか必ずダメでした。残念です。
として、アポイント無しも大丈夫という埼玉県内上尾市の農場を見つけ、そっちに伺ってきました。
宿命で2回目線のいちご狩りでしたが、予想以上のがたい、甘さのいちご陣に満たされめくりで至って満足な30分間を過ごしてきました!ちょっぴりいちごはいいかな?ってほど豊富頂いてきました。アポイントなしで伺える農場でこういう品質なのは果たして感動しました。
今回何かと調べて人気のある農場はアポイント必須だに関してや、農場によっては練乳だけでなくホイップクリームやアイスクリームまで用意して生じる所もあったりといった、何やら勉強になりました。今度行きこそはきちんと事前に調べて行ってみたいと思います!これから出向く方も少し前から調べて予約していらっしゃることをオススメします!

情勢というもののブス雌

とある部類に流れというサイドの根暗ブスな女房がいる。ブスで物悲しいのでだれもその女房に近づきません。ある日明るくて良い夫人がその部類に入ってきました。当然、男性や女性陣は亭主のことがお気に入りになりました。なにせ明るくてかわいくて性格がいいのです。胸もいいです。誠に根暗ブスがその子どもをやっかんで嫉みはじめました。その子どもが会釈しても見逃します。やっかんでいるので口を開ければその子どもの悪口ばっかり言っています。はっきり言って見ていて気の毒です。そういった女房こそどこかに消えていなくなればいいのに絶えず大群に来ていてビックリします。
今日は、近所の公園を2周歩いてきました。約40当たりぐらい歩き回りました。歩いたあとは脳裏が気晴らしできて勤務もはかどりました。散策は、健康にも痩身にも美貌にも素晴らしいスポーツです。以前は、散策で23間隔痩せたこともあります。そのときは、デイリー外へ足どりをめぐっていました。節食も甘く行ったので、80間隔から57間隔まで痩せてそばからは別人と言われるくらい変わりました。今、いくぶんリバウンドしてしまい、59間隔になってしまったので、後2~3間隔痩せたいとしてある。今の意思は、馴染ウェイトまでやせることです。明日からも頑張りたいと思います。

愉快フライデー

ソフトバンク皆さんなので取り入れに行きました。あえてというかもしれませんがタダで貰えるので有難いです。お店立場はほんまでしょう。旦那と2人で取り入れに行ったので張り切っている感じがしてちょこっと恥ずかしかったのですが、スタッフも丁寧に教えてくれましたしやはり普段よりも複数ものが用意されていました。なくなると窮するからだは思いますが稼業が増えて課題そうでした。月額金曜日はアルバイトしたくないと思うでしょうね。自分だったらその日だけ大変だと思って休んでしまう。ただ自分も帰りに貰えると考えるとハピネスかもしれませんけどね。
少し前に遭遇した人によって行いを乗り換える犬みたいなおかあさんに胃腸がたちました。身は睦まじい後輩ダディと話していたら、身がそのダディをちょっかい生み出してるかのようにヒソヒソといった話していてむかつきました。かく言うそのおかあさんは暇さえあればメンズばっかりおるコミュニティーに入り浸って媚びています。キャバ嬢のように媚びているのでダディうけはいいらしいのですが、他の一際ダディうけのいい女の子を妬んで嫌って冷たく当たっています。冷たくされた女の子がダディにその事を話すといったダディには普段着媚びているので旦那の裏表の激しさに気づかないというそうです。これは女の子的には辛いです。さぞ後で化けの皮が剥がれると思います。

息子がようやく走り回りました。

きのう、生後10ヶ月の娘がやっと歩き回りました。
うちのリビングで母といった娘といった3ヒトでいたショップ、娘が遊具を有するとおりゆっくり歩き回り出しました。わずか4歩でしたが、ほんとに驚きました。
母も驚嘆ようで、カップルして「歩いたー!」といったはからずもエールを上げてしまいました。当の本人の娘は、何が起こったのかわからないようにキョトンとしていました。
普段から私の娘はとことん働くお子さんで、色んなところへハイハイしたり、伝い徒歩をします。あるくのも速いかもなあと思っていましたが、よもや10ヶ月で動き出すは想定もしませんでした。美味しい気持ちはありますが、いずれどしどし目が離せなくなりそうです。
先日、庭園を掃除していたら風に乗ってふかふかと嬉しいフレグランスがしました。どうもご近所の梅の木が花を咲かせたようです。
僕は寒いのが苦手なので、梅の花のフレグランスを嗅ぐと春が近づいているんだなって実感してワクワクします。梅は桜のように晴晴ではありませんが可愛いロゼって白の花を塗り付け、しかもその本当はおいしい梅干しになるんですからありがたいですね。
惜しくもすると僕が花のフレグランスの中で一番好きな沈丁花も咲きます。我が家の庭園はモータープールになっているので木や花は植えられませんが、近くの公園では桜の花も見られるし春のおすそ分けを今から楽しみにしています。

招かざる客人

寒い時期時折訪問するほうがいるのです。
それはカメムシ!
行程を歩いているって、カメムシの臭いがするので今年もこの季節がやってきたんだなぁと思います。
そうしてなんとか来てしまいました。
洗濯物を盛り込み、たたんでいると視界になにか茶色いものが入ってきたのです。
「カメムシです!」それは2センチほどいらっしゃる茶色くすこし大きなタイプでした。
昔から虫が大の苦手な身は、その瞬間からオモシロ汗が止まらずどうしようかとおろおろ行う。
変に挑発をすれば匂いを響かせるし、かといって見送りもできないし、それ以上に近づきたくないで胸中のなかはパニックでした。
そのうちにカメムシは小児やペットのいる家事に敷いてあるような取り払いOKカーペットに移動していました。
チャンスと思いごちそうトレーをカメムシのいるカーペットに被せながらベランダに向かいました。
但しそのトレーを開ける根性が随分もてず、そっちもあわあわなりながらやっとの気分でカメムシを開放したのです。
日頃のファミリーを益々大変にしてくれたゲストでした。
高畑勲演出の品物はほとんど見たことがなかった。
今まで、見たことがある品物と言えば、「脇の山田君」という「火垂るの墓」(は高畑勲か?)ぐらいだろうか?
(※これから考えてみたら、平成ぽんぽこ、おもいでぽろぽろ、も見てる…がからきし見た目に残っていない)
とも、甚だ面白かったという記憶はあるが、あたしは宮崎駿派なもので、高畑勲品物は考えにはなるものの、なんとなく食指が貫く。
高畑勲品物は、あたしにとりまして、誰かが買ってくれてのを食べたら、凄い美味しんだけど、自分で買ってまでは食べないスナック菓子、そう、ハッピーターンのようなものです(なんだこれ)。
から「かぐや姫」も、見てみたいなと思いつつ、ふっと、まだ見れていないという実態。
ところで
近年、心機一転に昔の戯画を見るのがマイブームになって要る。昔に見た戯画をおとな用で見たら、如何なる体感なんだろうって。
まずボドムズというイデオンを見てみた(とも途中で飽きてしまって、止まってるが、そのうち再始動了見)。
そうして、先日は将来少年コナン全26ダイアログ?を見終わった企業。
次なる心機一転に何を見ようかと物色していたら「これを見た人間は、こうした品物も」のとこに「日光の王子ホルスの大冒険」の題名が。
題名は聞いたことがある、ちょっと見てみようとなったのだが、図らずも、高畑勲さんの初演出品物だった(エンドロールとかのクレジットでは指揮となっていたが、実質、とのこと)。
1968年齢に制作されたので、あたしが生まれる前の品物です。
高畑勲演出の品物は至極知らなかったが、これも何かの因縁?
我が国戯画で、そんな品物を見分けるのは、もしかするとやっとかもしれない。
実に見てみてのあからさまなメッセージだが、結論から言えば60年齢以上前の品物としては良くできている。
但し、なんだろう?私の全体的な見た目としては、はたらく画集を見てる体感かな?
途中で、戦いの形勢とか、本当に紙芝居的画像指揮になったりするけど、全体の見た目がそんな感じ。
躍動イメージがないわけではない、ミュージカル的所も含め、往年のディズニーを見せかける出来ばえです。
増やすが、1968年齢の品物としては素晴らしいとは想う。
ただし、その単に6年齢後にテレビ品物としての「将来少年コナン」があるわけで、宮崎駿の凄さを垣間見た気がする。
どうして、将来少年コナンが当時めったに観戦百分率が低かったかが理解できない。時代を推測しすぎたのか?
…と戯画を見ると、やむを得ず、宮崎駿ちゃんと比べつつ見てしまうのは私の悪い習慣。
今まで、宮崎駿を継ぐダディという人間が数人出てきているが、全然違うよ、っ人間ばっかり。
おおかた、そんなふうにおっしゃる当人たちも、重々それは自覚しているはずから、そんなふうに言われるのはいい迷惑なんじゃなかろうか?
生きている間に宮崎駿ちゃんを超える人間に出てきてほしいという気もするが、出ないだろうなと言う気もする。
宮崎駿ちゃんの初演出品物です将来少年コナンとか見て、ふたたび、この人は素晴らしいなと、鬼才ですなと思った。
私の中では宮崎駿ちゃんは「変態的な鬼才」だと思っている。色んな意味でマニアじゃなきゃ、そんな素敵な品物は作れはないだろう。
私たちはその品物の素晴らしさばかりに狙いが向くし、次いでいいのだが、変態的な鬼才と共にあの品物を取りだす人々は想像を絶する探究をしていることだろう。
その犠牲があればこその品物。
今回の「日光の王子ホルスの大冒険」の中では紙芝居的指揮(コマ送り的)があったという少し前に書いたが、宮崎駿ちゃんなら、こんなことはしないんじゃないかな?として見たり。
何で、あんな指揮をしたのかは思い付か。それが、ひときわ効果的な指揮だと高畑勲演出が判断したのかもしれないが、もしかすると、合成途中で動揺になったのかな?とか期限に間に合わす随時端折ったのかなとか?勘ぐってしまう。
ま、それはそれとして、名作は名作だと想う。但し、それは徹頭徹尾幼児写真としての名作であって、おとなも遊べる品物かというと、私の場合はクエスチョンマークが付く。
それに比べて…
あ、また腹黒い習慣が。
も、また機会があれば高畑勲演出の品物は見て見たいといった思ってる。
見終わった後、ほっこりやる体感も、画集を読んだ後のような品物は癒やれる。

習得品種

習得時節だ。
習得の事例はありますか?
わたくしは小学校の頃の習得品種を心から美しく覚えています。
小学生6年生の時、等級時がさんざっぱら系が可愛くみんなでいたずらをしたり、悪さをしたりって小学校しかできない遊びを通していました。
男女の系もぐっすり休みもみんなで遊んでいました。
それで習得品種はとてもはかなく皆と共に遊ぶことができなくなると思い奥さんたちはボロボロと涙を流し感動的な雑貨でした。
ですが、エリアの小学生という事もあり皆おんなじ中学校に通う件となります。
やはり皆おんなじ中学だ。
あれだけ感動的な習得品種でしたが元来皆先3通年は同じように遊ぶことができました。
中学入学の時にふとした気まずさはまだ忘れられません。
昨今思うとびっくりでよかったですが当時は恥ずかしさでいっぱいだったのを覚えています。
自分の事を想ってくれて言ってくれているのは凄いわかるのですが、自分に窮屈のか集大成腹黒い方にとらえてしまうことってないですか?
リーダーの振舞いが全ての振舞いが僕を責めているように聞こえてしまい全てが行き詰まりになっています。
如何にクライアントに安心の意気込みを抱けるようになるんでしょうか。
自分啓発などにも赴き何かと覚え行ってきてはいるんですがその根本のところがすっかり改善されないので状況がほとんどよくなりません。
「自分のここさえ克服できれば!」といった狙うんですが随分現在は重いだ。
原則自分に窮屈んですよね。僕とのリザーブが大事ですね。

私の好きな訴求において

世の中にはたくさんの発表があります。連日たくさんの発表が流れ、新しいものもずっと登場している。私も色々な発表を見てきて宝物もたくさんありますが、一際好きなのはauの三太郎の発表だ。
桃ちゃん、浦ちゃん、勘定ちゃんを中心に様々な性分が活躍するこういう力作。バラエティーもたくさんあって楽しませてもらっています。こういう発表に登場する性分の中でわたくしが好きなのは、かぐ本当に鬼ちゃんだ。かぐちゃんを演じてある有村架純君は可愛くていつも見とれている。鬼ちゃんを演じておる菅田将輝君は現在最も注目している芸人だ。
行く先、どんな力作が生まれるのか至極楽しみにしている。
目下、お酒もウィークデーは我慢しているしお菓子も食べないようにしているのに男は太ったらしいです。
それほど言われてしまうと、彼の毎日の朝飯と夕食を担当している私としては、少し自分の責任なのかしらって思わされてしまいます。
も、酷いのです。
我々は分量はよく食べないというくせに、僕がごはんの分量をまだまだ減ら閉めにすると、もうちょい何か食べたいなと本当に言われてしまうから。
そんな事仰るなら最初から多めに作って出したほうがこちらは楽だし、というか肥えるの不快なら少なめにしておけば良いのにと思ってしまいます。
太りたくないのは知るし、けれども食べたいのもわかるけど今や男も僕においておっさんですから、節制しないと太りますよね。
分量減らせないなら、ごはんにこんにゃくアメリカ合衆国も混ぜてあげようかなと考えています。

幼稚園のMusic会

この間、幼稚園の小児のBGM会を見に行ってきました。
いつの間にか昨今までオムツを通して、ぷりぷりのお尻を振りながら走り回っていたこどもが、皆なとスピードを合わせて真剣に小太鼓を叩いていらっしゃる。
こういうキリスト教系の幼稚園に通い出した当時は、給食を頂く前の挨拶の「アーメン」も言えなくて「まーまん」と言っていたなぁとか何やかや思い起こしながら聴いていると、涙が出そうになりました。
少々6年代のわが方ですが、小児って連日見ていると気づかないだけで、確実に成長しているんですね。
私も未だに母6年生だ。えーっと20年生で習得出来るのかな?否母に習得は無いのかも知れませんが、小児と共に成長しなきゃなぁなんて見紛う毎日でした。
フライトレーダー24といアプリケーションを知っていますか?
晴れた太陽に空を見上げるといった、航空機が何機会も飛んでいるのを目にすることがあります。
あの航空機らは今から何処に行くのだろうと考えるとわくわくしてきませんか。
私は、航空機を見分けるのが大好きです。
航空機に乗っている自分は、新婚見物かもしれないし、終了見物かもしれない。または、背後パック見物かもしれない。大きなビジネスチャンスを得る為に、大都会にかけていらっしゃるかもしれないし、日々のピリピリしたやりくりから離れたくて、雄大な自然に向かっているのかもしれない。それぞれの思惑を乗せて、航空機が飛んでいるのだなあといった空を見ていると一気に間が過ぎていきます。
高所におけるあの航空機はどこに向かっているか。すぐに引っかかる時は、フライトレーダーが役に立つのです。
スマホでも、リアルタイムで現在飛んでいる航空機が極めるこういうアプリケーション、見始めたら立ち寄りません。端末バージョンもあるそうです。
今日も、世界の広さに感心しながら、フライトレーダーを見ています。

本人注文したのに

たえず減額もこめて自炊をしていますが、パパが早く売り買いから帰れることを聴き今日は久しぶりに外食決める!についてになりました。
時間もすくすくできお腹いっぱいに食べれるようにしゃぶしゃぶの食べ放題のお店に行きました。
そこでは2カテゴリーのだしが買えるので、無難に昆布だしを初めて選び、後一門選ぼうとしているといったパパが「え!薬食膳あるじゃん!これに決めるよ!」と言ってきたのです。私もパパも薬食膳鍋を食べたことはないのですが、気になったので注文することにしました。
スタンバイに待った鍋が運ばれた瞬間私たちはついつい言葉を失いました。
それは、薬食膳鍋が身体にいいだけあって、想像を超える模様だったからだ。鍋の中にはなにか赤い実が浮いてあり見たイベント嗅いですイベントのないものに驚きました。パパは昆布だしの顧客だけ食し、「今度からは普通のだしにしよ?」って帰る前に言っていました。
俺は最初は驚きましたが、食べているうちに作風になり箸がすすんがのですが…(笑)
我が家の食卓に薬食膳鍋が登場することはもう一度ない事でしょう。
今年のひな祭りは、親族からいただいたケースに入った形状を出さず、段飾りのひな人形だけ飾り付けました。肉親が実態が悪いやつが多かった結果省略したのですが、日々から思い切り淋しいひな祭りになってしまいました。コツがなかったとはいえ、カテゴリーに一度のことですし、多くの親族から自分が愛されて生まれてきたのだと大人になっても実感できるので、無理してもすべての形状を出せばよかったと思いました。翌年はすべての形状を飾れるみたい、健康に気を付けて過ごしたいと思います。大人になってからもそうして変わらず瞬間の催し物を楽しむことはポイントだと思いました。